令和4年度アユの友釣り解禁状況(7月19日とりまとめ)

解禁日

漁協

河川名

釣果

(尾/人・日)

漁獲サイズ

天然遡上の状況

その他

625

三面川鮭産

三面川

出水のため、

釣行不能

 

・時期は例年並み

・遡上数 昨年より量多い

※出水後

 水が安定してきてからは釣果が上がってきた。

71

大川

大川

多い人で120

平均3040

1418cm

成長は遅い

時期は少し遅かったが、量は近年になく多い

渇水が続いている

勝木川

71

荒川

荒川

いい人で60尾。

平均1020

例年より少ない

1315cm

1315cm

(小さい)

時期は遅い

量は少ない

遊漁者は少ない

625

糸魚川内水面

姫川

水温が18℃以下で例年のように釣れない

8月の中下旬から9月には型の良いのが釣れると思う

遡上があるが釣れない

8月中下旬には良くなると思う

水量が多くアカ付きが悪い

早川

いい人で1日3050

例年並み

型は良い1620cm

天然ものが大きかった

量は例年並み

釣り人は例年並み

海川

いい人で1日平均15

型が小さい

主体は1518cm

天然遡上があるが平年並み

来海沢の土砂の濁りあり、石に泥付きであまり釣れない

71

加茂川

加茂川

釣人8

平均78尾。

1417cm

例年並み。

おとりの成長が悪かった

71

五十嵐川

五十嵐川

0尾~11

(平均67尾)

1318cm

わからない

18cm級は成魚放流魚

※今年は中間育成魚の成長が悪い。大きくなっていない。13cm級が多い。

73

阿賀野川

阿賀野川

 

 

 

 

新谷川

いい人で半日20尾くらい

平均56

1417cm

成長が例年より遅い

量は例年並み

遊漁者は例年よりも少ない

早出川

いい人で半日3尾くらい

1215cm

成長が例年より遅い

量は例年より少ない

遊漁者は例年よりも少ない

73

東蒲原郡

常浪川

良い人で1日20尾、平均は7尾。近年は釣れないこともあったが、状況的には「まずまず」の状況。入川場所によってバラツキがある。

1018cm

主体は14cm

成長は例年並み

時期は遅い

量は少ない

サイズは小さい

群れ鮎が多くみられる

遊漁者は例年よりも少ない

今後、群れ鮎が縄張りを作れば釣果が伸びるものと思われる

710

魚沼

魚野川

いい人で110

平均5尾くらい

例年並みくらいか

1619cm

成長が例年より早い

量は例年並み

時期は遅い

渇水気味。試し釣りで比較的釣れた湯沢・石打地区は釣り人多い。逆に試し釣りで釣れなかった小出地区は少ない。

710

能生内水面

能生川

 

 

 

 

710

胎内川

胎内川

平均3尾程度

1213cm

時期は遅い

量は例年より少ない

625日から627日の大雨以後、猛暑が続き、鳥坂大橋付近から渇水状態である

711

桑取川

桑取川

110

平均4

1620cm

主体は17cm

成長は例年より遅い

量は少ない

渇水が続いている

711

関川水系

関川

良い人で19尾、平均は7尾。例年通りの魚量と思料する。(近年減少続き)

1520cm。主体は16cmほど。成長が例年並みと思料する。放流種苗及び天然遡上共に成長がやや遅い。(特に天然遡上)

天然遡上の時期は、やや遅れている。天然遡上数は、やや多い。(良好と判断)小さいが、水温の上昇する8月の中・下旬に期待する。

渇水が続いて薄濁りが続いている。遊漁者は例年よりも少ない。(毎年、減少)本流、広島橋上下流のハミ跡が少ない。これから今少し水温の上昇に期待する。

717

中魚沼

清津川

釜川